問題作成・送付・採点・成績管理。全部、自動化しませんか。
お預けいただくのは、教材だけ。残るのは問題の確認だけです。
メンターの時間を増やさずに、1on1のない日も受講生との接点をつくります。教材からAIが問題をつくり、決めた時刻にLINEへ届け、その場で採点して、誰がどこでつまずいたかまで記録します。

管理画面の実際の表示です。受講生名はデモ用のデータです。
- 問題作成
- 教材を読み取り、講座に沿った演習をAIが生成
- 送付
- 決めた頻度と時刻に、LINEへ自動で配信
- 採点
- 受講生が答えたその場で採点し、解説を返す
- 成績管理
- 誰がどこまで進み、どこで間違えたかを記録
受講生の満足度を上げたい。でも、メンターの時間はもう限界。
スクール運営で、こんな「成長の壁」にぶつかっていませんか。
悩み 01
1on1がない日は、「放置されている」と感じられてしまう
運営者のリアルな悩み
週1回の面談の日しか、受講生との接点がない。満足度を上げるために毎日の個別フォローをしたくても、メンターの時間が物理的に足りず、受講生の熱量が面談の合間に冷めていきます。
さくモンの解決策
メンターの稼働を増やさずに、毎日の伴走感をつくる
設定した時刻に、教材からAIがつくった演習がLINEへ届きます。1on1がない日も接点が途切れず、受講生は「毎日見守られている」「着実に前進している」という実感を持ち続けます。満足度と継続率が上がり、上位コースへのアップセルや口コミ紹介にもつながります。

悩み 02
1on1の当日まで、受講生の停滞に気づけない
運営者のリアルな悩み
面談の日になって急に連絡が途絶えたり、「実は今週忙しくて何もできませんでした」と気まずそうに面談へ来る。面談の場が教務指導ではなくモチベーションの回復だけで終わり、学習が遅れていきます。
さくモンの解決策
停滞のサインを、面談を待たずに拾う
毎日の回答が止まった受講生を検知して、運営者へ通知します。離脱しかけている受講生に先回りでき、面談はモチベーションの回復ではなく教務指導の場に戻ります。単元ごとの理解度も記録に残るため、次にどの講座を勧めるかを回答の履歴から判断でき、アップセルの精度が上がります。
停滞の検知
毎日の回答が止まる
受講生がその日の演習に答えていない状態
さくモンが検知
回答ログから、進度の遅れを判定
運営者へ通知
声をかける相手を探す手間がなくなる
悩み 03
生徒を増やしたいが、メンターがパンクしてスケールしない
運営者のリアルな悩み
手厚い指導が売りだからこそ、問題の作成・配信・採点・進捗確認といった事務作業に追われ、メンター1人が担当できる生徒数の上限がすぐに来ます。生徒を増やせば品質が落ちるか、メンターが疲弊してしまいます。
さくモンの解決策
教務事務を全自動化し、対応キャパを1.5〜2倍へ
問題の作成、配信、採点、集計をAIに丸ごと任せられます。メンターは1on1の対話という最も価値の高い業務だけに集中でき、品質を落とすことなく、メンター1人あたりの担当生徒数を1.5〜2倍に引き上げます。採用コストをかけずに売上を伸ばし、スクールの利益率を高めます。
さくモンが担う工程
作問
教材を読み取り、講座に沿った演習を生成
配信
決めた頻度と時刻に、LINEへ自動で送信
採点
受講生が答えたその場で採点し、解説を返す
記録
誰がどこまで進み、どこで間違えたかを記録
受講生の満足度も、受け入れられる人数も、メンターの時間の使い方で決まります。さくモンは、その時間を事務作業から1on1の対話へ寄せ、継続率とLTV、そしてスクールの利益率を押し上げる仕組みです。
ひとつでも当てはまるなら、まずは運用イメージだけでもお伝えします。
公式LINEで相談するさくモンとは
さくモンは、オンラインスクール運営者向けに開発されたAI演習配信プラットフォームです。手元の講座教材(PDF・動画スクリプト・FAQ)から専用チューニングのAIが問題を自動生成し、LINE公式アカウントを通じて受講生へ自動配信・即時採点・進捗管理を行います。
受講中の学習者へ理解度に合わせたAI演習を毎日配信し、回答ログから進度とつまずきを可視化する受講生管理機能と、読まれなくなったLINEリストへ双方向クイズを届けて関心の高い人を見分けるリマーケティング機能を併せ持ちます。Lステップ・エルメ等の汎用LINEツールや、HubSpot等の汎用MAでは実現できない「教育×AI演習×LINE」の特化型サービスとして、問題の生成・配信から採点・進捗の把握まで一気通貫で支えます。
- 分類
- EdTech / 教育オートメーションSaaS
- 対象
- オンラインスクール・講座事業者・コーチング
- 提供価値
- 毎日の演習配信 × 受講生フォローの自動化
まずは、あなたの教材で問題をつくらせてください。無料です。
お手元の教材をご用意いただければ、AIが生成した問題と、LINEに届く配信のイメージをそのままお見せします。
最短2週間で、運用開始。
さくモンの問題生成エンジンを最大限引き出すため、スクール様から教材を共有いただき、 弊社チューニングの上、運用を開始していただきます。
- 01教材を提供
PDF・動画・スクリプト等、お手元の教材をアップロード。形式は柔軟に対応します。
- 02問題生成 + 配信シナリオ設計
貴社専属のCSが、AIによる問題生成チューニング・配信シナリオ設計までを一貫で伴走します。
- 03運用スタート
配信開始。回答データをもとに、受講生とリードの状態に応じた施策を、運用フェーズで改善していきます。
導入事例
数字よりも先に、運営者と受講者の「日常」がどう変わったか。 さくモンがそれぞれのスクールにどう馴染んだのかをご紹介します。
さくモンを導入したスクールの受講生の声
さくモンを使う受講生から実際に届いた声を、そのままご紹介します。
※ 個人の感想であり、学習の成果を保証するものではありません。
生徒数に合わせた、3つのプラン
機能はどのプランも、ぜんぶ込み。スクールの生徒数の規模に応じて選べます。(税抜)
最初の構築は、こちらで全部やります。初期費用 30万円
教材をお預けいただければ、AIが読み取れる形に整えるところから、最初の問題づくりまで、こちらで行います。先生の作業は、出来上がった問題に目を通していただくことだけです。
- 教材(PDF・動画・レジュメ)の取り込みと整形
- 講座内容に合わせたAIのチューニング
- 初期の問題セットの作成
- 配信スケジュールとLINEの接続設定
構築は最初の一度だけです。運用を続けるかどうかは、そのあと別で決めていただけます。
すべてのプランに、この機能がぜんぶ込み。
- 講座内容からAIが問題を自動生成
- LINEで毎日配信・AIが即採点
- 5種類の出題形式・進捗ダッシュボード
- 専属CSの導入・運用サポート/既存LINE連携可
※ 月額・年額から選べます(長期契約の縛りなし)。年額・複数年契約ならディスカウントもご用意。生徒数100名を超える大規模な運用や、個別の追加開発が必要な場合は別途お見積もりとなります。別途、LINE公式アカウントの配信料が生徒数に応じて発生します(2026年10月に料金改定が予告されています)。
スクールの毎日を、全部自動化しませんか。
問題をつくる、送る、採点する、記録する。この4つを引き受けます。お預けいただくのは教材だけです。
無料のオンラインデモでは、実際の教材から生成した問題と、LINEに届く配信の流れをそのままお見せします。デモ段階では費用は一切かかりません。